MaxtaのMxSPストレージプラットフォームが、名誉あるStorage Magazine/SearchStorage.com 2013年プロダクト・オブ・ザ・イヤー賞の最終候補に選出
カリフォルニア州サニーベール、2014年1月23日 /PRNewswire/ — Maxta™の主力製品であるMaxta Storage Platform (MxSP™) は、ハイパーバイザーに依存しないエンタープライズクラスのストレージ実装として、エンタープライズ・ストレージ・システム・ソフトウェアカテゴリーにおいて、2013年プロダクト・オブ・ザ・イヤー賞の最終候補12製品の一つに選ばれました。
Storage Magazine/SearchStorage.comの2013年プロダクト・オブ・ザ・イヤー競争のこのカテゴリーにおける12の最終候補製品は、フラッシュベースのキャッシング、ストレージ仮想化、ソフトウェア定義ストレージ、クラウドストレージ、パフォーマンス最適化など、幅広いテクノロジーを網羅しております。
審査員は次のように評価しております。「Maxta Storage Platform (MxSP) 1.5は、外部ストレージアレイ(SANおよびNAS)の必要性を排除し、グローバルネームスペースを作成し、汎用サーバー上のストレージリソースを完全にソフトウェアで集約し、仮想サーバーが利用可能な共有ストレージプールを提供いたします。このソフトウェアは、VM中心のストレージプラットフォームを提供することでITを劇的に簡素化し、スナップショット、クローン、レプリケーション、シンプロビジョニング、圧縮、重複排除などのエンタープライズクラスのストレージデータサービスをすべてサポートし、フラッシュを読み書きバックキャッシングに活用可能です。」